マガジン

梅田本

2012年6月

梅田本 / ランチ、晩ごはん、お茶、梅田を通るあなたに贈る渾身の一冊

北新地、茶屋町、お初天神、堂山、駅ビル、
3,000円代で大満足の晩ごはん。
もう迷わない1人ランチと2人ランチ
美味しいスイーツでひと息
梅田の楽しみをアップデートする完全版です。

関西のナポリ~南イタリア料理の名店。
コンキリオーニなど、ナポリのレアなパスタも充実。

(本文より)

Meets Regional

2011年1月

Meets Regional 2011年2月号

あの店のまかない もぐもぐレシピ。

「マンマの味で、おでんみたいな存在」と笑う
ナポリ人店主・エンツォ氏。
家庭の数だけ味が違うという
ブロード・ディ・カルネは、
ありもんの野菜とパスタ、牛肉で作る
ナポリの冬の定番メニューだ。

オーナー自ら腕を振るう土日のまかないは、
素朴なイタリアの匂いがあふれている。

(本文より)

 

ブロード・ディ・カルネのレシピ >>>

 

SAVVY

2010年11月

SAVVY 2011年1月号 / 大阪 神戸 京都 2010年、一番おいしかった店!

女子会に 忘年会に
4人以上で行くからこそお得で楽しい!

・魚介系からハーブ系まで、約7種のピッツァを
  あれこれ楽しめる。
・ボリューミーなメインディッシュをちょいつまみもOK。
・ お店直輸入のナポリワイン。
  ボトルで注文すればちょっと割安。

(本文より)

  

Meets Regional

2010年10月

Meets Regional 超うまい本

イタリア人シェフの進化系新窯料理。

肉のグリル盛り合わせは、
申し分なしのビジュアルに芳ばしい味 & 迫力。
ナポリの伝統的なピッツァやパンのほか、
羊や牛のグリル料理の二枚看板で
楽しませてくれる。

(本文より)

STORY

2010年9月

STORY 2010年10月号

日本にいながら本場の味が気軽に食べられる幸せ

スキッと軽やか。
食後爽快なのが、最上質ピッツァの証し。

職人のこだわり「ここがおすすめ!」
つながるギリギリまで軟らかく練った生地。
焼くときに非常に繊細さが必要ですが、
"もっちり感"が違います。
普段、ピッツァの端は残すナポリ人も、
この生地は全部食べます。

(本文より)

Meets Regional

2010年2月

Meets Regional 2010年3月号 / ハシゴが楽しい福島

Go round new restaurant & bar in Fukushima !

ナポリ人オーナーの故郷・ナポリから
入魂の巨大新窯輸入し、
大アップグレードを完了。
ナポリ人の意地と魂を込めて焼くピッツァは、
目が覚めるふっくら生地 + 小麦の香りがたまらない。
さらにこの新窯で肉、魚介、野菜もグリル。
パンも新窯焼き。

(本文より)

  

Hanako WEST

2009年11月

Hanako WEST 2010年1月号 / おいしい店グランプ

本格ナポリピッツァをぜひ。

「ピアノピアーノ」姉妹店がリニューアル。
以前中庭だった部分に
オーナー・ENZOさん念願の新窯新設。
500℃にもなる新窯で焼くピッツァは
程よい塩気のもっちり生地が抜群で、
本場のままのシンプルレシピに感動。
魚介や肉のグリル、ローストなど
従来の料理も新窯で新しいおいしさ。

(本文より)

あまから手帖

2009年11月

あまから手帖 2009年12月号 / わがままイタリアン

  

SAVVY + ドコモ

2009年9月20日 リニューアル

ナポリから取り寄せた窯に
エンツォさんがタイルをはったかわいいピッツァ窯。
450℃の高温で一気に焼き上げるから、
生地の香ばしさは格別。

(本文より)

 

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